色を知る12歳

とりあえず始まってみました。天外魔境ZERO
Tengai Makyou Zero - Shounen Jump no Shou (J) [!]_0000
ちなみに年代の設定が2014年までしかできないので
お祭りとかの都合もあるし、曜日あわせて7年前に設定しました。
2009年が7年前という事実に動揺を隠せない。
時の流れの速さをこんなところで実感したくはなかった・・・

最初のイベントがですね、村のつえー仙人倒して一人前なるぞ!
みたいなもう手垢のつききったような王道ストーリーです。
途中でジャイアンとスネオがビビって逃げるんですけどね
そこは優しい私、暖かい眼差しで迎えに行った訳です
Tengai Makyou Zero - Shounen Jump no Shou (J) [!]_005
そして繰り返されるこの茶番

なぜか再加入時、レベルは下がっていないのに
能力は下がっている仕様(白目)
レベルの高いボンクラとか誰が得するんですか?
とりあえずとっとと進んでいきます。

このゲーム、他のスーファミソフトと一線を画すところは
ズバリ!!!風俗!!!!!
そうつまり飛田新地・・・みたいな出会い茶屋があるんですね
お金を払って2階へ上がると6畳くらいの部屋が5つくらいあり
ふすま越しに話しかけ、嬢を決めるわけです。
パネルマジックの更に上を行くあえて嬢の顔を見ないスタイル
そこにシビれるあこがれるゥ!
まあ後悔に打ちひしがれる夜も一度や二度ではありません

しかし、このゲームの主人公、少年なんですよ
12歳とか今の感覚ならもうチェリー中のチェリーでしょうが
古代となれば
b0021035_22243868.jpg
英雄色を好むともいいますしね、現地妻とかもう作りまくり
勇者って実は最低だったんですね・・・

まあでも私はまだ金ないので行ってないです
家買ってあげた後も土産だなんだって本当お金かかる
そんなリアリティ、ほしくはなかった
二次元くらい夢を見させてください

そんな感じで
Tengai Makyou Zero - Shounen Jump no Shou (J) [!]_008

つづく
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comments

No title

2009年は6年前ですよ?おばさん。

>まいくろ
ほんまやwwwww

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